久々にDODAのマイページを見てみたら…

 

やま猫です。

最近DODAやリクナビから、オファーメールが来るな~と思っていて、久々にマイページを確認してみた。転職サイトのオファーメール(スカウトメール)は自動で投げている物と、実際求人を出している採用担当者が送ってくるパターンがある。どちらから見ればわかるのですが、それはそうとはやり転職時期到来か?と思わせるくらいのメールの量なんです。

 

DODAのマイページを見てみた..

確認をしてみた所、詳細まではお見せできないのが残念ですが、オファーが3件と転職エージェントからのお知らせが70件を超えていた…。

僕はもう転職するつもりはなく、1年以上放置していた状態です。当然履歴書や職務経歴書もその時のままです。ありがたいのかどうかは置いといて、数年前までの求人が少ないというのがウソのようですね。

特に、転職エージェントさんは転職者を企業に採用してもらってなんぼの世界なので、アプローチが凄いです。非公開求人を持っているという強みもあり、転職者にあった企業があった場合はすぐに連絡をしてくれます。

 

転職エージェントも社内フィルターをかけます。

社内フィルターとはどういう事かと言うと、いい企業が求人を出し始めた場合は社内でどの転職者がいいか?とのデータベースがあります。当然企業にもそれにあった人材を紹介します。良い方を変えると転職エージェントの企業に、自分の経歴が良い印象を持たれた場合、いい企業をこぞって紹介してもらえるというメリットがあります。



 

転職サイトとの大きな違いは?

転職サイトは能動的に企業を探しに行きます。でも画像のキャリアアドバイザーの部分から申し込むと、向こうから転職先を提案してくれる、いわゆる受動的転職に変わります。これは仕事をしながら転職をする人には本当にうってつけです。こちらの記事でも書いてますが、忙しくて転職をしている時間が本当にないけど、転職をしっぱいしたくない!と言う方がドンぴしゃではまります。

 

総括
色々書いてきましたが、DODAは求人企業の多さが他のサイトに比べて桁違いです。求人企業が多い!は転職エージェントを使う上で絶対条件です。僕でも70件を超えますからね。これから年末にかけて転職がしやすい時期となるのですが、時間に追われたり、どこでもいいや…的な転職サイトの選び方や考え方では100%失敗します。

まだ転職サイトや転職エージェントを使った事無いという方、見た瞬間から考え方変わるかもしれませんよ?一度、しっかりと自分が自分に合った企業でのびのび働いている所を想像してみて下さいね!

DODA

僕はアパレル業を約10年やっていて、その後WEBデザインのスクールに通いIT業界に転職しました。ITに来てからは約6回位転職をしていると思います。中にはかなりのブラック企業もあり、心優しい優良企業もあり、沢山の経験をさせいていただきました。また、転職はかなり得意なほうで、現在は過去最高年収で働いています。特にここ数年で約200万位年収をアップさせました。すべては転職による物です。その経験則をツラツラと記事にしています。


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